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ねじ梅 紺
江戸時代中期に活躍した染色家の土屋光起が、幕府から命じられて作った柄とされています。梅の花をモチーフにしているのは、梅が早春に花を咲かせることから、新しい年の始まりや、新たな始まりを祝う縁起の良い花とされています。
綴屋では婚礼アルバム制作のほか、飲食店向けの西陣織メニューブックの制作・販売も行っております。
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