綴屋では婚礼アルバム制作のほか、
飲食店向けの西陣織メニューブックの制作・販売も行っております。
商品情報にスキップ
「蜀甲地に桜」とは、日本の伝統的な柄の一つで、蜀甲(しょっこう)という綾織物に桜の花をあしらった柄のことを指します。蜀甲は、中国の四川省で作られた綾織物のことで、細かい格子状の柄が特徴的です。江戸時代には、日本にも輸入され、武士や上流階級の人々に広く愛用されました。一方、桜は日本の国花であり、日本人にとって特別な意味を持つ花の一つです。
- 表紙素材: 表紙裏表紙:西陣織/起毛生地
- サイズ: 19cm×29.7cmサイズ
- ページ数: 20~40ページ
- 掲載写真: 60枚~120枚(※基準ページ3枚/枚数増対応可)
- 紙質: 中ページ:マット
¥42,000
税込価格を表示しています。
送料無料