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西陣織【表紙】

西陣織とは、京都の先染め織物をまとめた呼び名である。
西陣とは、応仁の乱時に西軍(山名宗全側)が本陣を置いたことにちなむ京都の地名。
行政区域は特別にはないが、この織物に携る業者がいる地区は、京都市街の北西部、
おおよそ、上京区、北区の、南は今出川通、北は北大路通、東は堀川通、西は千本通に囲まれたあたりに多い。
応仁の乱を期に大きく発展したが、応仁の乱より昔の、5世紀末からこの伝統が伝えられている。

  • 金襴 紹把(しょうは)
    華紋唐草 うすベージュ

  • 金襴 大桜 羽衣 黒

  • 金襴 青海波 黒

  • 金襴 石畳小紋 クリーム

  • 金襴 花ざかり うす水色

  • 金襴 梅絵流水 赤エンジ

  • 金襴 大桜 羽衣 白/金

  • 金襴 紹把(しょうは)
    華紋唐草 渋赤

  • 金襴 亀甲花菱に秋草 うすベージュ

  • 金襴 梅 クリーム

  • 金襴 青海波に小桜 黒

  • 金襴 道長桜流れ 黒 (ピンク濃淡)

  • 金襴 梅絵流水 紺

  • 金襴 梅 黒

  • 金襴 青海波に小桜 ブルー

  • 金襴 蜀甲地に桜 赤(朱)

  • 金襴 華紋の調べ 紺

  • 金襴 蜀甲地に桜 紺

  • 金襴 疋田鹿の子に 花道長 赤

  • 金襴 ねじ梅 赤

  • 金襴 雲取り亀甲に 向い鶴の丸 黒

  • 金襴 疋田鹿の子に 花道長 紺(紫)

  • 金襴 ねじ梅 濃紺(n1)

京からかみ【表紙】

からかみは唐紙(とうし)と書きますが、その名の通り中国の唐から奈良時代に伝わった美しい細工紙のことです。
平安時代に京の都でからかみが生産され始めると、貴族文化に浸透し、寝殿造りの住居の襖障子にも使われ始めました。
京からかみは、版画の一種の様なもので一枚一枚、文様を写し出す伝統的な手法です。
天保時代からの版木を使い続け、文様・ 絵具・道具共に古来の伝統を守り続けています。

  • 七宝

  • 梅の丸

  • 利休桐

共通防水加工

表紙に防水加工しているので、防水効果があります。水に濡れても長年使用していただけます。

お客様持込み生地【表紙】

思い出の生地やお着物と同じ生地を使って世界で一つのアルバムを作ることができます。
指定のサイズに合わせて裁断していただき、郵送にてお送りください。
※四方15mmは表紙面には出てきませんのでご注意ください。

  • スクエアタイプ

  • 横長タイプ

合わせ生地【表紙・裏表紙】

表紙面から裏表紙までの生地で、合わせる生地によって異なる印象のオリジナルアルバムにできます。

  • ベージュ

組紐・房【表紙・装飾】

京くみひもは、平安時代から仏具や神具などの格の高い品に用いられ、
皇族や貴族など位の高い人々の装飾品としても使用されたことから、都であった京都で発展していきました。
絹糸等を用いて、手作業で美しい編み目の紐に組み上げます。
※横⻑タイプのみ対応しています。
※箔文字は ご注文時に備考欄へ 記入していただきます。

  • ふさイメージ

  • ふさイメージ

  • ふさイメージ

金箔【表紙・裏表紙・装飾】

桜をモチーフにした箔を標準で、表裏に装飾しています。
オリジナルで日付やお名前なども入れていただけます。
※オリジナル箔(30文字程度)¥5,000-

  • 箔押し横/標準

  • 箔押し縦/標準

  • 箔押し横/オリジナル

  • 箔押し縦/オリジナル

写真選定【校正】

基本的にページ数x3枚をお客様に選定いただきデータを頂戴します。
数百~数千枚の中からどう選んで良いか迷われるお客様には、弊社デザイナーが選定し仕上がったものを
確認していただきます。変更は何回でもお受けしております。
※写真選定は別途料金+¥5,000- レイアウト修正変更¥0