【古都京都でしかできない結婚式アルバム作り】厳選素材と共に綴る 結婚式アルバム和柄なら京都綴りや

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【古都京都でしかできない結婚式アルバム作り】厳選素材と共に綴る
2019年4月1日

 

【京都町家からお届けするオンリーワンハンドメイド結婚式アルバム】

京都綴りやは京都御所南で町家を改装したアトリエで、京都でしか作れないオンリーワンハンドメイドの結婚式アルバムをお作りしております。京都には綴りや同様古い町家がたくさん残っており、綴りやの町家はかつて金物屋さんとして商いしていたようです。金物屋さん時代から残っている什器がこれまた風情のある雰囲気で、いかにも町家っぽさを醸し出しております。そんな空間が綴りや店舗となっているので、アルバムのお打ち合わせでお越し下さるお客様の中には、綴りやの店内のディスプレイや建具に関心を寄せるお客様もちらほら。「家具の街夷川」として栄えていたということもあり、家具や建具目当てでふらっとお立ち寄りくださるお客様も多くいらっしゃいます。古き良きものと共存しながら世界でたった一つの特別な結婚式アルバムをお作りしているのが京都綴りやです。

【明治30年から続く素材を使った完全オリジナルデザイン】

結婚式アルバムの表紙の素材となっている京都丸二さんの「唐紙」は明治35年から、宮本ふささんの「組紐」は明治30年から、京都で長年商いを続けている老舗です。「京都丸二」さんと言えば、唐紙を取り入れた襖や壁紙のデザインが有名で、綴りやで使用している「唐紙」も実際に京都丸二さんで使われている一級品です。版を木彫りで作るところから塗料の調合、刷りまで全て手作業でこなしているとは思えない恐るべきクオリティです。「宮本ふさ」さんという名前はあまり馴染みのない名前かもしれません。しかし、この「宮本ふさ」さんで作られている「組紐」は、なんと国宝級の鎧や甲冑の組紐として使われています。博物館や美術館で展示されている甲冑に付いている組紐、実はこの「宮本ふさ」さんの作品だったりします。そんな実はものすごい歴史と価値がある素材を使っているのが綴りやの結婚式アルバムです。

【ご感想を頂いたお客様限定でお写真台紙プレゼント】

結婚式アルバムをご注文頂いたお客様限定で、アルバムを作って見てのご感想とお写真台紙にしたい写真データを送っていただけると、無料でお写真台紙をひとつプレゼントしています。お二人写しの台紙写真も人気ですが、結婚式では作れなかった、親族交えての集合写真でお作りすることもできます。気に入っている写真があるのだけど、写真台紙にするタイミングを逃してしまったと思っている方、結婚式アルバムを作る際はぜひこのサービスをご利用ください。

 

 

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